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よくあるご質問

全般
Q1 ソフトの動作が重い。処理が進まない。
A1
1) 素材ファイルの数量、素材の長さ、編集の内容によって、処理に多少の時間が掛かることがあります。EverioやパソコンのHDD、ディスクドライブのアクセスランプが点灯(点滅)している場合は、そのまましばらくお待ちください。
2) お使いのパソコンのメモリーを増設することで、処理の時間を短くできる場合があります。メモリーの増設については、パソコンの販売店またはパソコンメーカーにお問い合わせください。
PowerCinema NE For Everio
Q1 再生画がコマ落ちしたり音切れがします。
A1 サムネールが表示されていないときは、サムネールの作成中です。サムネールの作成中に再生をすると、映像がコマ落ちする場合があります。
お使いのパソコンがPowerCinemaの動作環境を満たしているか、取扱説明書−パソコン編−でご確認ください。
Q2 Everioに保存したTPDファイルをPowerCinemaで再生できません。
A2 Everioの「EXTMOV」フォルダにあるファイルは、PowerCinemaで再生はできません。Everio本体で再生するか、パソコンのハードディスクにファイルをコピーしてから再生します。
Q3 バックアップフォルダ内の不要なファイルを削除するには。
A3 PowerCinema NE for Everioの「コピー/編集」メニューを使用します。詳しくは、「かんたんガイド」を起動して、「簡単ガイド」の中の「コピー/編集」の説明をお読みください。
PowerDirector 5 NE Express
Q1 TPDファイルの再生時にコマ落ちしたり音切れがします。
A1 「出力」-「ファイル形式出力」のStep 2の画面で「SVRTを使用する」にチェックせずに、TPDファイルを作成してください。
Q2 「ディスク形式出力」で作成したDVDビデオやブルーレイディスクで、編集した(効果をつけた)部分の画像や音声に異常があります。
A2 「ディスク形式出力」の代わりに、「ファイル形式出力」を使用してください。 「出力」-「ファイル形式出力」のStep 2の画面で「SVRTを使用する」をチェックせずに、MPEG-2ファイルを作成します。続いて、PowerProducerでこのファイルを読み込み、ディスクを作成します。
Q3 編集画面の「音量レベルの調整」ボタンと「アフレコ」ボタンが押せません。
A3 Windows Vista搭載の一部のPCでは、オーディオの外部入力端子(Mic,AUXなど)に何も接続されていない場合、編集画面の「音量レベルの調整」ボタンと「アフレコ」ボタンが使用できない場合があります。この場合は、外部機器を接続してソフトを立ち上げなおしてください。
PowerProducer 3 NE
Q1 BDAVのタイトル数、チャプタ数はいくつまで設定できますか。
A1 タイトルは1枚のディスクあたり98個まで、チャプターは1つのタイトルあたり99個まで設定できます。
Q2 記録時間の短い動画ファイルをインポートできない。
A2 2秒未満のファイルはインポートできません。
Q3 100個以上など多数の動画ファイルをインポートできない。
A3
DVD、BDAVとも98個を超える動画ファイルはインポートできません。
インポートする動画ファイルの数量が多い場合に、エラーとなる場合があります。選択するファイル数を50個以下にしてください。
ファイル毎にディスクのタイトルにする必要がない場合は、PowerDirectorで動画を連結させてディスクを作成する方法があります。
Q4 サムネールが表示されません。
A4 タイトル数が多い場合にお客様のPCの環境によって、このような症状になります。そのままディスクを作成しても、作成したディスクは問題ありません。
Q5 ディスク書き込みに失敗する。
A5
1) お使いのPCドライブメーカーが推奨するディスクメディアを使用してください。
2) ディスクのキズや汚れ、ディスクメディアの不良によってこのようになります。別のディスクメディアに交換して、再度書き込みをしてください。
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